Early Intervention

児童発達支援

主体性という、土台を育てる。

小学校へ上がるまでに育てたい、
一生モノの折れない心を。

BLUE MOUSEの児童発達支援は、3〜6歳のお子さまを対象に、「主体性」を大切にした療育をおこなっています。

こども中心の環境

Environment

「こども中心」という、
秩序ある環境。

心地よい場所と時間の中で、「できた」を積み重ねていくこと。それが、将来の自立を支える見えない土台になります。

専門スタッフ

Professional

深く観て、
そっとそばにいる。

「あなたに興味があるよ」という姿勢でやりたいことに寄り添います。むやみに介入せず、失敗や試行錯誤から生きた学びを掴む瞬間をサポートします。

からからつみき

Approach

干渉しないことが、
専門性。

大人都合の誘導をせず、あえて口を出さないことには高度な専門性が必要です。

こどもの主体性

Observation

こどもの主体性を
大切にしたい。

専門的な知識を持ったスタッフの観察のもとで、こどもたちは主体的な行動を通して、思いを言語化する力を育みます。この「観察者」の存在こそが、一般的な預かり施設と私たちの明確な違いです。

この子が、自ら育む。

事業概要

事業名LITTLE BLUE MOUSE
種別児童発達支援事業
対象未就学児(3〜6歳)
定員10名 / 日
営業時間平日 9:30〜18:30 / 土曜 9:00〜18:00
所在地岡山県岡山市北区辰巳26−102
最寄り北長瀬駅から徒歩約18分

まずは、見学から。

受給者証の取得からサポートします。お気軽にご相談ください。